本の紹介

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『鈍感になる練習 「気にしない」「考えすぎない」でラクに生きる』齋藤孝 内外出版社

鈍感力を身につけるための指南書。10代~20代頃の自分に読ませたい!繊細な人は是非!
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『世界一しあわせなフィンランド人は、幸福を追い求めない』フランク・マルテラ 著、夏目大 訳 ハーパーコリンズ・ジャパン出版

世界一しあわせなフィンランド人は、幸福を追い求めない (ハーパーコリンズ・ノンフィクション) Amazon 【5日24時間限定!エントリーでP最大36.5倍】単行本(実用) ≪エッセイ・随筆≫ 世界一しあわせなフィンランド人は、幸福...
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『人を動かす 』D・カーネギー 著  山口博 訳 創元社        その7(パート4 人を変える九原則)

今回で『人を動かす』の紹介は最後です。様々な気づきやヒントに満ちた本でした!これからの人生に活かしていきたいです。
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『人を動かす 』D・カーネギー 著  山口博 訳 創元社        その6(パート3 人を説得する十二原則のうちの9~12)

自分の中ではあまりない発想の原則もありますが、自分を広げたり他者を理解するうえで有用なことが書かれていると思います。
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『人を動かす 』D・カーネギー 著  山口博 訳 創元社        その5(パート3 人を説得する十二原則のうちの5~8)

この本に書かれたアイデアは全ての人との人間関係には適用できないかもしれないけれど、大多数の人との関係はよくなりそうだなあ、と改めて思っています。
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『人を動かす 』D・カーネギー 著  山口博 訳 創元社        その4(パート3 人を説得する十二原則のうちの1~4)

人を説得する十二原則。攻撃的な態度には寛容さで。そんな人に僕もなりたいと思いました。
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『人を動かす 』D・カーネギー 著  山口博 訳 創元社        その3(パート2 人に好かれる六原則のうちの4~6)

人間はみな、自分自身に一番興味がある。それを認め合いながら、身の回りから少しずつ世界を変えていけたらいいな。
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『人を動かす 』D・カーネギー 著  山口博 訳 創元社        その2(パート2 人に好かれる六原則のうちの1~3)

カーネギーの言葉は、当たり前だけど多くの人ができていない人間関係や人生のヒントにあふれていました。少しずつ読んでいます。
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『人を動かす』D・カーネギー 著  山口博 訳 創元社 その1(パート1 人を動かす三原則)

有名な啓蒙書を少しずつ読んでいくことにしました。人間関係の悩みを解消する指針になりそう。
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『自己愛な人たち』春日武彦 著 講談社現代新書

精神科医で作家の春日武彦さんによる、「自己愛」についての本です。自己愛からは逃れられないけれど、それとどう向き合っていくべきなのか、考えるきっかけになりそうです。
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