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『日本奥地紀行』イザベラ・バード著 高梨健吉 訳 平凡社ライブラリー その8 新潟~市野野

この章では(他の章でもそうですが)当時の日本人の勤勉さに心を打たれました。あとはバードと伊藤の関係性がわかるような内容が含まれていると面白いですね。
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『日本奥地紀行』イザベラ・バード著 高梨健吉 訳 平凡社ライブラリー その7 新潟

バード一行は新潟に1週間以上滞在します。いまさらながら、143年の時の流れを感じてしまうパートでした。
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『日本奥地紀行』イザベラ・バード著 高梨健吉 訳 平凡社ライブラリー その6 市川~新潟まで

今回は新潟までの道のりの残りの部分です。当時の食べ物の描写や、バードを見物しようとする群衆、日本人に対する考察など面白く読みました。
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『日本奥地紀行』イザベラ・バード著 高梨健吉 訳 平凡社ライブラリー その5 日光~市川まで

日光から新潟へ向かうルートの途中、バードは困窮するいくつもの農村の姿を目撃します。
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『日本奥地紀行』イザベラ・バード著 高梨健吉 訳 平凡社ライブラリー その4 日光にて

143年前の日本奥地の旅行記。今回は日光での2週間ほどの滞在の記録部分です。当時の日本人の親子関係に胸を打たれました。
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『日本奥地紀行』イザベラ・バード著 高梨健吉 訳 平凡社ライブラリー その3 粕壁(現在の春日部)~日光へ

イザベラ・バードの143年前の日本旅行を少しずつ読んでいます。「春日部」が「粕壁」だった頃。
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『日本奥地紀行』イザベラ・バード著 高梨健吉 訳 平凡社ライブラリー その2 浅草

今回は143年前の浅草の記述の部分で、とても興味をそそられました。
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『日本奥地紀行』イザベラ・バード著 高梨健吉 訳 平凡社ライブラリー その1

イギリス出身の女性旅行家、イザベラ・バードによる、143年前の北日本の旅行記です。長い本なので、時間旅行をするつもりで少しずつ読んで書いていきたいと思います。
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『鈍感になる練習 「気にしない」「考えすぎない」でラクに生きる』齋藤孝 内外出版社

鈍感力を身につけるための指南書。10代~20代頃の自分に読ませたい!繊細な人は是非!
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『世界一しあわせなフィンランド人は、幸福を追い求めない』フランク・マルテラ 著、夏目大 訳 ハーパーコリンズ・ジャパン出版

世界一しあわせなフィンランド人は、幸福を追い求めない (ハーパーコリンズ・ノンフィクション) Amazon 【5日24時間限定!エントリーでP最大36.5倍】単行本(実用) ≪エッセイ・随筆≫ 世界一しあわせなフィンランド人は、幸福...
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